【取扱銘柄】田酒 喜久泉 山和 会津娘 磐城壽 土耕ん醸 あぶくま 飛露喜 奈良萬 夢心 写楽 宮泉 花泉 ロ万 大那 仙禽 〆張鶴 早瀬浦 菊鷹 而今 秋鹿 花巴 大倉 金鼓 大黒正宗 太陽 若波 光栄菊 駒 赤鹿毛 青鹿毛 旭萬年 旭万年 杜氏潤平 中々 きろく 百年の孤独 山ねこ 山翡翠 山猿 クラフトマン多田 いも麹芋 さつま国分 安田 フラミンゴオレンジ 金峰 海 くじらのボトル 魔王 大和桜 三岳 豊永蔵 朝日 壱乃穣 飛乃流 龍宮 まーらん舟 鶴梅
(受付終了しました)【説明必読】かどや日本酒頒布会 720mlコース 2026年6月〜2026年8月(3ヶ月間)2本コース(システム上0円表示になってます)
(受付終了しました)【説明必読】かどや日本酒頒布会 720mlコース 2026年6月〜2026年8月(3ヶ月間)2本コース(システム上0円表示になってます)
販売価格: 0円(税込)
商品詳細
(受付終了しました)
2026年6月から2026年8月まで開催します「日本酒頒布会」予約受付を開始いたします!
今回の頒布会、いつもと違います。
★720ml×2本コースのみ
★2026.6〜2026.8の3ヶ月間
★その蔵の地元銘柄を中心にラインナップ予定
★いつもより受付可能口数は半分以下
ということで。
3ヶ月間というショートな期間で、【720mlの日本酒頒布会】を開催します!
「いつもと違う」とお伝えしましたが、そう、「いつもと違います」。
何が違うというと、大きなところでは
【その蔵の地元銘柄を中心にラインナップ予定】
つまり、どういうことかというと、現在私達みたいな地酒専門店っていう酒屋で売られてるお酒って、「それぞれの蔵元が地元で流通しているお酒とは別のブランドを作り、それを冠にして新たなる流通形態で流通させているお酒」が多くあります。
もちろん、地元流通のお酒も県外流通のお酒も【同じ銘柄】っていう蔵もあります。
例えば、
★早瀬浦
福井県美浜のお酒ですが、地元福井県でも県外でも同じ銘柄でお酒を造っています。
ただ、「地元限定の流通」っていうお酒もあります。
地元向けと県外向けというところでは、
★ロ万
★花泉
2つの銘柄は福島県の花泉酒造さんが造っているお酒で、県外向けが「ロ万」、地元向けが「花泉」だったりします。地元向けの「花泉」は一部県外にも流通させていますが、同じ花泉ブランドでも「地元専用」っていうものがあったりするし、一部県外にも流通している「花泉」も、専門店にほとんど並ぶ事がなかったりするタイプのお酒も結構あって、「実際に飲んだ事ない」っていう方が山ほどいらっしゃるのも事実。
じゃあ!ということでワタクシ、思いつきました。
【地元メインで流通しているお酒を中心にお届けする頒布会をやってみよう!】
今、ウチがご縁を頂いている蔵元さんの中にも、普段は地元中心で流通させてる別ブランドのお酒を持ってる蔵元さんも多くいらっしゃいます。
その中には「県外に出さない」っていう【完全に地元限定】っていうのもありますし、先述したとおり、県外にも出してるけど、結果的に地元からほとんど出てないお酒っていうのもある。
あとは、県外も県内も同じブランドで流通させてるけど、地元でしか販売しない蔵もあったり。
これって私がもし日本酒ファンやったら、そういうお酒と出会える瞬間って無いから、720mlを2本ずつ、3ヶ月間の合計6本なら、ちょっと遊び感覚で参加してもエエかなって思ってしまったので、「じゃあやるか!」ということで今コレを書いてます(笑)
もうひとつオモロいことを思いつきまして。
ウチみたいな、もう酒屋25年目とかになってくると、実際のところ蔵元さんとダイレクトな取引はしてないけど、めっちゃ知り合いになってたりとか、その蔵元のアツき思いもたっぷり知ってるとか、取引無いのに「今度大阪に行くから一緒にメシ食わへん?」とか、そういう繋がりの蔵元さんもいてたりするんです。
その中には、蔵元じゃないけど、その蔵で働く営業の人とか製造に携わってる人とか、やっぱり「大阪に逝くから一緒に飲もうや」みたいなこともあったりするのが事実。
あとはですね、今小さな蔵元さんで酒を造っている杜氏さんが、実は過去にみんなが聞いたことあるようなメジャーな蔵元さんでも酒造りしてて、その蔵でとんでもなく大きな功績を残した事があるスペシャルなお酒とかもあったりするんですよ。
とにかく、今ウチがいろんな意味でご縁を頂いている蔵元さん、その蔵元で働く営業の人たちとの繋がりがある1本のお酒をお届けできると、今までに無いようなラインナップのお酒を皆さんのお手元にお届けできるっていう、確実に【今までに無いラインナップがお届け出来るかもしれない】っていう3ヶ月限定の頒布会になるような気がするんですよー!!
こんな思いつきでやろうと思った【3ヶ月限定の日本酒頒布会】。
ぶっちゃけコレを書いてる現段階(2026.5.15現在)では、どの蔵元さんとも交渉してません(笑)
これから本気な交渉をしていくわけですが、そこはちょっとワタクシにお任せいただけないでしょうか(笑)
ワタクシ、本気で蔵元に立ち向かいます(笑)
まとめます。
「ウチの酒屋に並んだ事がおそらくほぼ皆無に等しいお酒を6月から8月までの3ヶ月間、720mlを2本ずつお届けいたします!!!」
ご検討ください!
以下はいつもの日本酒頒布会の大まかな説明。
720mlの1本あたりの価格帯も記載しております。
よろしければご覧くださいー!
----------------------
基本的にほぼ1年間開催しております、かどや酒店の日本酒頒布会。
当店の日本酒頒布会は、基本的に【銘柄は非公開】にしてるんです。
どうして【銘柄は非公開】にしてるかというと、
「先入観なくシンプルに日本酒を楽しんで欲しいから」
きっとホントは、銘柄もスペックも公開しているほうが飲み手である皆さんも安心やろなーって思うんです。
もしそこに好きな銘柄だったり飲んでみたい銘柄があったら「よし!」って思いますよね??
これがホンマの気持ちやということは大いに理解しております。
でもあえて「銘柄非公開」にしてるのは、「過去の記憶と頭で酒を飲む事から一旦離れてみよう」
雑誌で見たことある銘柄や有名と呼ばれる銘柄を追いかけたい。
自分が贔屓にしている銘柄以外は飲まないようにしている。
過去に飲んで合わなかった銘柄は見かけても一切飲まない。
純米酒と呼ばれるジャンルしか飲まない。
有名と呼ばれる銘柄はあえて避けている。
・・・まだまだいろいろあると思うんですよ考えや思いが。
銘柄を追いかける事は趣味としては全然いいんじゃないでしょうか。
でももしかしたら、ちょっとあえてそのスタイルを休憩してみたら、有名と呼ばれるジャンルじゃないお酒で気に入ってしまうお酒に出会えたらファンになるかもしれない。
この銘柄しか飲まない!と決めてても、新しい出会いでお酒を選ぶ選択肢が広がるかもしれない。
過去に飲んで合わなかったけど、あれから数年以上経過してるし、改めて飲んでみたら「え!こんなだったっけ?」って思えるかもしれない。
純米酒しか飲まないと決めてるけど、たまたま他のジャンルで好みのお酒に単に出会わなかっただけかもしれない。
有名と呼ばれる酒をあえて避けてたけど、改めて向き合ってみたら案外好みの味かもしれない。
私はそんな感じがするんですよねー。
ワタクシ、本を読むのが好きなんですけど、一度読んで気に入った作家さんの本があると、その作家さんの本ばっかり選んでしまうんですよねー。読んだ事のない作家さんの本になかなか手が出ないんです。
だって、読んだ事あってめちゃオモロかった作家さんやったら、なんか安心じゃないですか?
ベルにアカン訳じゃないですが、私はそう思ってしまってたんです。
誰かに本を借りたり譲ってもらったり、「あの本オモロかったよ」ってオススメしてもらって読んでみたら、「ちょっと待って!今まで知らなかったジャンルやけど、めちゃオモロいやん!」っていう経験を私は山ほどしております。
だから今では、完全にノンジャンル。
逆に新しいチャレンジをしたくなって、知らない作家さんの本を読んで新しい世界が広がるのが楽しくて楽しくて仕方がないのです。
嗜好品であるお酒もそんな世界があると勝手に思ってます。
だからこそ頒布会くらいは【銘柄非公開・お届けまで銘柄内緒】でもいいんじゃない?って思って、そんなスタイルでやっております。
で、話は戻って。
当店の日本酒頒布会。
決まってるのは【1本あたりの価格帯】でございます。
【720ml×2本コース】1本あたりの価格帯 1650〜3850円(税込)
こんな感じですー。
現在当店がご縁を頂いている蔵元さんのお酒がメインになります。
また、場合によって「え?俺この酒知らんぞ!」っていうイレギュラーもあるかもしれませんー!知らんけど!
どの蔵元さんのお酒が届くのかは到着までのお楽しみということで。
銘柄等の先入観にとらわれず、純粋な気持ちで様々なお酒を味わって頂きたいと思っております。
常日頃より当店webをご利用くださっている方の場合は、過去にご購入いただきましたお酒が頒布酒になる場合も可能性としてはゼロではありません。その点ご理解頂ける方からの御予約をお願いいたします。
【頒布期間】2026年6月〜2026年8月(3ヶ月間)
【お届け時期】毎月20日前後〜月末までの間に出荷予定
【頒布本数】2本ずつ3ヶ月間・合計6本
【必読】
★店頭お渡しも可能です。
★店頭お渡しご希望の場合も必ずwebよりお申し込みください。
★お申し込みの際はメールメールマガジン登録をお願いします!
★メルマガ登録無しでは当店からの案内配信が出来ません!
◆お支払い方法は代引きのみとさせていただいております。
◆システム上価格は「0円」になっております。
◆発送前に総合計金額等をメールにてご連絡いたします
◆毎月20日前後〜月末までの間に出荷いたします。受け取りは出荷月内でお願いします
◆全商品の同時発送はできません。
◆送料・代引手数料が別途必要となります。
◆出荷前には到着ご希望日時をお聞きするメールを送信いたします
◆毎月お届けのお酒の説明文をお入れいたします
◆発送本数によって破損防止の有料箱を使用いたします
◆状況によってクール便を使用する場合があります。
◆頒布会の途中退会は不可です
〆切が6/3(水)深夜0時となっております。
この時間を過ぎると自動的にwebより紹介ページが自動的に消去されます。
是非ともこれを機会に日本酒をお楽しみくださいませ!
2026年6月から2026年8月まで開催します「日本酒頒布会」予約受付を開始いたします!
今回の頒布会、いつもと違います。
★720ml×2本コースのみ
★2026.6〜2026.8の3ヶ月間
★その蔵の地元銘柄を中心にラインナップ予定
★いつもより受付可能口数は半分以下
ということで。
3ヶ月間というショートな期間で、【720mlの日本酒頒布会】を開催します!
「いつもと違う」とお伝えしましたが、そう、「いつもと違います」。
何が違うというと、大きなところでは
【その蔵の地元銘柄を中心にラインナップ予定】
つまり、どういうことかというと、現在私達みたいな地酒専門店っていう酒屋で売られてるお酒って、「それぞれの蔵元が地元で流通しているお酒とは別のブランドを作り、それを冠にして新たなる流通形態で流通させているお酒」が多くあります。
もちろん、地元流通のお酒も県外流通のお酒も【同じ銘柄】っていう蔵もあります。
例えば、
★早瀬浦
福井県美浜のお酒ですが、地元福井県でも県外でも同じ銘柄でお酒を造っています。
ただ、「地元限定の流通」っていうお酒もあります。
地元向けと県外向けというところでは、
★ロ万
★花泉
2つの銘柄は福島県の花泉酒造さんが造っているお酒で、県外向けが「ロ万」、地元向けが「花泉」だったりします。地元向けの「花泉」は一部県外にも流通させていますが、同じ花泉ブランドでも「地元専用」っていうものがあったりするし、一部県外にも流通している「花泉」も、専門店にほとんど並ぶ事がなかったりするタイプのお酒も結構あって、「実際に飲んだ事ない」っていう方が山ほどいらっしゃるのも事実。
じゃあ!ということでワタクシ、思いつきました。
【地元メインで流通しているお酒を中心にお届けする頒布会をやってみよう!】
今、ウチがご縁を頂いている蔵元さんの中にも、普段は地元中心で流通させてる別ブランドのお酒を持ってる蔵元さんも多くいらっしゃいます。
その中には「県外に出さない」っていう【完全に地元限定】っていうのもありますし、先述したとおり、県外にも出してるけど、結果的に地元からほとんど出てないお酒っていうのもある。
あとは、県外も県内も同じブランドで流通させてるけど、地元でしか販売しない蔵もあったり。
これって私がもし日本酒ファンやったら、そういうお酒と出会える瞬間って無いから、720mlを2本ずつ、3ヶ月間の合計6本なら、ちょっと遊び感覚で参加してもエエかなって思ってしまったので、「じゃあやるか!」ということで今コレを書いてます(笑)
もうひとつオモロいことを思いつきまして。
ウチみたいな、もう酒屋25年目とかになってくると、実際のところ蔵元さんとダイレクトな取引はしてないけど、めっちゃ知り合いになってたりとか、その蔵元のアツき思いもたっぷり知ってるとか、取引無いのに「今度大阪に行くから一緒にメシ食わへん?」とか、そういう繋がりの蔵元さんもいてたりするんです。
その中には、蔵元じゃないけど、その蔵で働く営業の人とか製造に携わってる人とか、やっぱり「大阪に逝くから一緒に飲もうや」みたいなこともあったりするのが事実。
あとはですね、今小さな蔵元さんで酒を造っている杜氏さんが、実は過去にみんなが聞いたことあるようなメジャーな蔵元さんでも酒造りしてて、その蔵でとんでもなく大きな功績を残した事があるスペシャルなお酒とかもあったりするんですよ。
とにかく、今ウチがいろんな意味でご縁を頂いている蔵元さん、その蔵元で働く営業の人たちとの繋がりがある1本のお酒をお届けできると、今までに無いようなラインナップのお酒を皆さんのお手元にお届けできるっていう、確実に【今までに無いラインナップがお届け出来るかもしれない】っていう3ヶ月限定の頒布会になるような気がするんですよー!!
こんな思いつきでやろうと思った【3ヶ月限定の日本酒頒布会】。
ぶっちゃけコレを書いてる現段階(2026.5.15現在)では、どの蔵元さんとも交渉してません(笑)
これから本気な交渉をしていくわけですが、そこはちょっとワタクシにお任せいただけないでしょうか(笑)
ワタクシ、本気で蔵元に立ち向かいます(笑)
まとめます。
「ウチの酒屋に並んだ事がおそらくほぼ皆無に等しいお酒を6月から8月までの3ヶ月間、720mlを2本ずつお届けいたします!!!」
ご検討ください!
以下はいつもの日本酒頒布会の大まかな説明。
720mlの1本あたりの価格帯も記載しております。
よろしければご覧くださいー!
----------------------
基本的にほぼ1年間開催しております、かどや酒店の日本酒頒布会。
当店の日本酒頒布会は、基本的に【銘柄は非公開】にしてるんです。
どうして【銘柄は非公開】にしてるかというと、
「先入観なくシンプルに日本酒を楽しんで欲しいから」
きっとホントは、銘柄もスペックも公開しているほうが飲み手である皆さんも安心やろなーって思うんです。
もしそこに好きな銘柄だったり飲んでみたい銘柄があったら「よし!」って思いますよね??
これがホンマの気持ちやということは大いに理解しております。
でもあえて「銘柄非公開」にしてるのは、「過去の記憶と頭で酒を飲む事から一旦離れてみよう」
雑誌で見たことある銘柄や有名と呼ばれる銘柄を追いかけたい。
自分が贔屓にしている銘柄以外は飲まないようにしている。
過去に飲んで合わなかった銘柄は見かけても一切飲まない。
純米酒と呼ばれるジャンルしか飲まない。
有名と呼ばれる銘柄はあえて避けている。
・・・まだまだいろいろあると思うんですよ考えや思いが。
銘柄を追いかける事は趣味としては全然いいんじゃないでしょうか。
でももしかしたら、ちょっとあえてそのスタイルを休憩してみたら、有名と呼ばれるジャンルじゃないお酒で気に入ってしまうお酒に出会えたらファンになるかもしれない。
この銘柄しか飲まない!と決めてても、新しい出会いでお酒を選ぶ選択肢が広がるかもしれない。
過去に飲んで合わなかったけど、あれから数年以上経過してるし、改めて飲んでみたら「え!こんなだったっけ?」って思えるかもしれない。
純米酒しか飲まないと決めてるけど、たまたま他のジャンルで好みのお酒に単に出会わなかっただけかもしれない。
有名と呼ばれる酒をあえて避けてたけど、改めて向き合ってみたら案外好みの味かもしれない。
私はそんな感じがするんですよねー。
ワタクシ、本を読むのが好きなんですけど、一度読んで気に入った作家さんの本があると、その作家さんの本ばっかり選んでしまうんですよねー。読んだ事のない作家さんの本になかなか手が出ないんです。
だって、読んだ事あってめちゃオモロかった作家さんやったら、なんか安心じゃないですか?
ベルにアカン訳じゃないですが、私はそう思ってしまってたんです。
誰かに本を借りたり譲ってもらったり、「あの本オモロかったよ」ってオススメしてもらって読んでみたら、「ちょっと待って!今まで知らなかったジャンルやけど、めちゃオモロいやん!」っていう経験を私は山ほどしております。
だから今では、完全にノンジャンル。
逆に新しいチャレンジをしたくなって、知らない作家さんの本を読んで新しい世界が広がるのが楽しくて楽しくて仕方がないのです。
嗜好品であるお酒もそんな世界があると勝手に思ってます。
だからこそ頒布会くらいは【銘柄非公開・お届けまで銘柄内緒】でもいいんじゃない?って思って、そんなスタイルでやっております。
で、話は戻って。
当店の日本酒頒布会。
決まってるのは【1本あたりの価格帯】でございます。
【720ml×2本コース】1本あたりの価格帯 1650〜3850円(税込)
こんな感じですー。
現在当店がご縁を頂いている蔵元さんのお酒がメインになります。
また、場合によって「え?俺この酒知らんぞ!」っていうイレギュラーもあるかもしれませんー!知らんけど!
どの蔵元さんのお酒が届くのかは到着までのお楽しみということで。
銘柄等の先入観にとらわれず、純粋な気持ちで様々なお酒を味わって頂きたいと思っております。
常日頃より当店webをご利用くださっている方の場合は、過去にご購入いただきましたお酒が頒布酒になる場合も可能性としてはゼロではありません。その点ご理解頂ける方からの御予約をお願いいたします。
【頒布期間】2026年6月〜2026年8月(3ヶ月間)
【お届け時期】毎月20日前後〜月末までの間に出荷予定
【頒布本数】2本ずつ3ヶ月間・合計6本
【必読】
★店頭お渡しも可能です。
★店頭お渡しご希望の場合も必ずwebよりお申し込みください。
★お申し込みの際はメールメールマガジン登録をお願いします!
★メルマガ登録無しでは当店からの案内配信が出来ません!
◆お支払い方法は代引きのみとさせていただいております。
◆システム上価格は「0円」になっております。
◆発送前に総合計金額等をメールにてご連絡いたします
◆毎月20日前後〜月末までの間に出荷いたします。受け取りは出荷月内でお願いします
◆全商品の同時発送はできません。
◆送料・代引手数料が別途必要となります。
◆出荷前には到着ご希望日時をお聞きするメールを送信いたします
◆毎月お届けのお酒の説明文をお入れいたします
◆発送本数によって破損防止の有料箱を使用いたします
◆状況によってクール便を使用する場合があります。
◆頒布会の途中退会は不可です
〆切が6/3(水)深夜0時となっております。
この時間を過ぎると自動的にwebより紹介ページが自動的に消去されます。
是非ともこれを機会に日本酒をお楽しみくださいませ!
